コンテンツへスキップ
にっぽん青果祭 > Interview4 > NPO法人農産物加工協会

NPO法人農産物加工協会

    NPO法人農産物加工協会

    技術で生産者の新しいキッカケを作る。

    ADRESS:大阪府 大阪市阿倍野区
    HP:NPO法人農産物加工協会

    INTERVIEW

    Q1.農業を始められたきっかけは?

    時代は一次産品を流通する時代から加工して流通する時代へ突入しています。家で調理する事が年々減少しミールキットなど簡単・便利な加工品へ進化しています。これからの農業は農産物を加工することで、持続可能な農業につながると考えています。しかし、産地側で新たに加工施設や機械を導入するには費用が掛かります。また衛生管理や表示なども手間が掛かります。それらを全て解決へ導くのがNPO法人農産物加工協会です。

    農産物を加工し流通させる事により生産者の所得向上が出来るように支援・指導を行います。

    Q2.主にどんな野菜や果物を育てていますか?

    お米、お野菜、くだものなど生産物を加工することで持続可能な農業をめざす。

    Q3.野菜・果物作りで特に心がけていること、こだわっていることは何ですか?

    「生産者の想いやこだわりを大切にし、安全・安心はもちろん、野菜や果物本来のおいしさを生かすことを心がけています。また、規格外品も無駄にせず、加工を通じて新たな価値を生み出すことにこだわっています」

    Q4.お客様にどんな食べ方をおすすめしたいですか?

    お手軽に食べられる、生産者が開発した商品群

    Q5.にっぽん青果祭にご来場いただく皆さまにメッセージをお願いします!

    農業を未来へ!日本の文化、食を次世代につなげよう!

    トップへ戻る